「I」目線から「YOU」目線へ

2009.12.14発行

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こんにちは。。
TSP(セラピスト・サクセス・プロジェクト)の健康塾の岡田です。

いよいよ今年も後、半月余りですね。
今晩から冷え込んでくるそうですが、あったかくして過ごしてください。

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お知らせです。

来年1月24日(日)1時30分から
大阪の京阪電車「滝井駅」下車徒歩2分の関西医大でフォーラムを開催いたします。

第99回 ホリスティック フォーラム大阪 / 第15回 セルフケア講座

『心身(五感+α)にとどく』
~~~ 一歩先行く感情コミニケーション 「I」目線から「YOU」目線へ ~~~

下を向いて「私の未来は明るい」とは言えない。
できれば前を向いて空に指をさして言ってみたい。
心と体は常にリンクしている。

心から体へ、
体から心へアプローチする手法を使うことによって、
コミュニケーションが円滑にいきます。

目に見える形はもちろんのこと、
意識の下へのアプローチも可能だと思います。

そのコミュニケーションに感情をフル活用して試みることによって、
日常の会話、
またセラピーの空間が生き生きとしてきます。

前半は、
実際に五感に働き掛けてるワークで確認してみたいと思います。

後半はそのコミニケーション方法を使って、
一昨年のホリスティック概論で話せなった具体的な話を、
対話だけに限らずメディアへの発信方法まで展開していきたいと思います。

良い技術やスキルを持っていても上手に表現できない人が多い様です。

今回は具体的な活用の仕方も感情コミュニケーションという視点で話していきたいと思います。

しかし、
その背景に必要なものは、
自分中心の目線から、
相手を思う目線 (「I」目線から「YOU」目線) に変えていく事だと思います。

もし、
そうでなかったらコミュニケーションは、
自己満足にしかならないからです。

技術や情報におぼれることなく、
それらをツールとして使いこなすためには、
自分自身の成長が一番必要だと思います。

プロフィール:岡田 俊一 (おかだ しゅんいち)

1956年 大阪生まれ。健康塾真愈整体学院院長。日本ホリスティック医学協会理事。
1978年 大阪芸術大学卒業。学生時代より武道・ボディーワークを通して
「体・気・イメージ」を研究。1983年日本総合健康センター入社。
東洋医学、整体指圧、食養を学ぶ。1988年独立。
整体・カウンセリング・ボディワークをベースにした独自のメソッド『真愈整体』で、
総合健康指導所「健康塾」を開設。個人セッションをするかたわら、
整体学院や企業・健康増進団体で講演、講義を受け持つ。
また生活習慣病予防指導士講座、ヒーリングスクール等でホリスティックな医療の
指導にもあたる。近年は感情コミュニケーションでセラピストの為の経営コンサル
ティングも開始。

開催要項

日時:2010年1月24日(日) 1:30~4:00(講演・質問) 4:00~5:30(親睦会)
場所:関西医科大学(京阪電車「滝井駅」徒歩2分) 1号館第 一講堂2F
参加費:会員 2,000円/学生会員 1,000円/一般 2,500円/一般学生 2,000円
◆親睦会500円   ■6才以下のお子様の入場できません。

詳しくは
http://www.holistic-kansai.com/mf.html

ぜひご来場ください。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 健康塾のTSP通信 ━━━

セラピストの為の成功プロジェクト「プラス50%」【 Vol .5 】

売り上げをプラス50%上げる方法

2009.12.14発行

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こんにちは。。
TSP(セラピスト・サクセス・プロジェクト)の健康塾の岡田です。

いよいよ今年も後、2週間余りですね。今晩から冷え込んでくるそうですが、あった
かくして過ごしてください。

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お知らせです。

来年1月24日(日)1時30分から
大阪の京阪電車「滝井駅」下車徒歩2分の関西医大でフォーラムを開催いたします。

第99回 ホリスティック フォーラム大阪 / 第15回 セルフケア講座

「心身(五感+α)にとどく」
~~~ 一歩先行く感情コミニケーション 「I」目線から「YOU」目線へ ~~~

下を向いて「私の未来は明るい」とは言えない。
できれば前を向いて空に指をさして言ってみたい。
心と体は常にリンクしている。

心から体へ、
体から心へアプローチする手法を使うことによって、
コミュニケーションが円滑にいきます。

目に見える形はもちろんのこと、
意識の下へのアプローチも可能だと思います。

そのコミュニケーションに感情をフル活用して試みることによって、
日常の会話、
またセラピーの空間が生き生きとしてきます。

前半は、
実際に五感に働き掛けてるワークで確認してみたいと思います。

後半はそのコミニケーション方法を使って、
一昨年のホリスティック概論で話せなった具体的な話を、
対話だけに限らずメディアへの発信方法まで展開していきたいと思います。

良い技術やスキルを持っていても上手に表現できない人が多い様です。

今回は具体的な活用の仕方も感情コミュニケーションという視点で話していきたいと思います。

しかし、
その背景に必要なものは、
自分中心の目線から、
相手を思う目線 (「I」目線から「YOU」目線) に変えていく事だと思います。

もし、
そうでなかったらコミュニケーションは、
自己満足にしかならないからです。

技術や情報におぼれることなく、
それらをツールとして使いこなすためには、
自分自身の成長が一番必要だと思います。

プロフィール:岡田 俊一 (おかだ しゅんいち)

1956年 大阪生まれ。健康塾真愈整体学院院長。日本ホリスティック医学協会理事。
1978年 大阪芸術大学卒業。学生時代より武道・ボディーワークを通して
「体・気・イメージ」を研究。1983年日本総合健康センター入社。
東洋医学、整体指圧、食養を学ぶ。1988年独立。
整体・カウンセリング・ボディワークをベースにした独自のメソッド『真愈整体』で、
総合健康指導所「健康塾」を開設。個人セッションをするかたわら、
整体学院や企業・健康増進団体で講演、講義を受け持つ。
また生活習慣病予防指導士講座、ヒーリングスクール等でホリスティックな医療の
指導にもあたる。近年は感情コミュニケーションでセラピストの為の経営コンサル
ティングも開始。

開催要項

日時:2010年1月24日(日) 1:30~4:00(講演・質問) 4:00~5:30(親睦会)
場所:関西医科大学(京阪電車「滝井駅」徒歩2分) 1号館第 一講堂2F
参加費:会員 2,000円/学生会員 1,000円/一般 2,500円/一般学生 2,000円
◆親睦会500円   ■6才以下のお子様の入場できません。

詳しくは
http://www.holistic-kansai.com/mf.html

ぜひご来場ください。

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さて、11月の問題は
『クライアントと「ぐっと、心理的に距離を詰めるに有効な言葉は?」』です。

答えは何か提示させていただいた後に「皆さんそうされていますよ。」
と付け加えていいただくということです。

意外な答えですか?

前回の自己重要感の反対側の様ですが、案外これが後押しになります。

一度使ってみたてください。

INからOUTしてくださいね。

次回の「Gの会」は平成22年1月19日(火)18時からです。

ホリスティックフォーラムと合わせてお待ちいたしております。