√ あ、痛っ!(>_

阿倍野区 整体 さん、おはようございます!

健康塾の岡田です。

今日も腰痛のお話しをします。

腰痛にもいくつか種類が有り、
例えば、前後に倒した時に痛い腰痛。

あるいは重たいものを持った時に
痛くなる腰痛。

歩いていると
痛くなってくる腰痛などです。

そして、今日お話しするのは
体を左右にひねった時に出る腰痛です。

体をひねる動作というのは
実は腰椎(腰の5つの骨)よりも、

胸椎(胸の12個の骨)の方が
大きく関係しています。

この胸椎は前後よりも
回旋(ひねる)動作を主としています。

その動作に関係する筋肉で
大きな割合を占める筋肉が
広背筋(こうはいきん)という筋肉です。

この広背筋は、背骨から始まり
上は腕の付け根、

下は、骨盤の上までにおよぶ
逆三角形の大きな筋肉です。

ふだんの何気ない動作で
存在が解りませんが

腕を使うに時に
隠れた大きな働きをします。

普段私たちがパソコンをする時
キーボードを打ちますが、

このキーボードを打つ腕の姿勢は
人間工学的にいえば

前腕(肘から手首)に
大きくストレスをかけます。

つまり、肘の下あたりが
凝ってしますいます。

すると、上腕(二の腕)がこり、
肩も硬く凝ってきます。

これが先ほど言った
体をひねる時に痛みので腰痛の
原因になる事も有ります。

私たち専門家は
この腕の調整で
腰痛を治す時も有ります。

今日はこの広背筋のストレッチで
腰痛の予防をしてみましょう。

まずは、手の平を前方に向けて
両手万歳をします。

次に右手で左手首を
手の甲側からつかみます。

そして右手で左手を
右上方へ引っ張りながら
体を右へ倒します。

すると左の腕から左わき腹が
ストレッチされるのがわかると思います。

動作はまず息を吸って
そして息を吐きながらします。

約5秒(自分で気持ちの良い時間)ぐらい
ストレッチをしたら、

息を吸いながら元の姿勢に戻ります。

手を持ち替えて
左手で右手を左上方へ引っ張り、

息を吐きながら体を左側へ
ゆっくり倒していきます。

すると、今度は右腕から右わき腹が
しっかりストレッチされるのが解りますね。

左右数回ずつゆっくり、
呼吸を上手に使って
ストレッチしてみてください。

もちろん、
痛みが出る時はやらないでください。

では、レッツ!トライ。

痛みと歪みの改善 健康塾真愈整体院
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